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	<title>ブログ</title>
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	<description>女性国家資格者による優しい整体院</description>
	<lastBuildDate>Sun, 07 Mar 2021 08:23:41 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>実はこれも腰痛の原因</title>
		<link>https://www.takami128.com/blog/551</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10307758000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Mar 2021 08:21:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[突然ですが、あなたは猫背ですか？ 実はこれ、放っておくと良くないですよ！ たとえば、、、 バランスを崩しやすくなるし、筋肉や関節が動きにくくなる、脊椎の圧迫骨折になりやすいのです。 腰が曲がる＝脊柱に負担が生じやすい＝腰 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>突然ですが、あなたは猫背ですか？</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/猫背姿勢-2-108x300.jpg" alt="" /></p>
<p>実はこれ、放っておくと良くないですよ！</p>
<p>たとえば、、、</p>
<p><strong>バランスを崩しやすくなるし、筋肉や関節が動きにくくなる、脊椎の圧迫骨折になりやすい</strong>のです。</p>
<p><strong>腰が曲がる＝脊柱に負担が生じやすい＝腰痛の原因</strong>に大きく関係しています。</p>
<p>脊椎が曲がってしまう、腰椎後弯変性症というのがあります。</p>
<p>腰椎後弯変性症とは、加齢に伴う脊椎変形により腰部伸筋内圧（腹内圧）が上昇し、腰背部痛を引き起こす疾患です。</p>
<p>ちょっと難しいので、簡単に言うと、背中が曲がる事で腰背部の筋（脊柱起立筋、多裂筋、胸腰筋膜）が負担となり腰痛となる疾患です。（特に高齢者の代表的な疾患の一つ）</p>
<p>好発者は・・・前傾姿勢の多い作業者（女性に多い＝女性は多裂筋などが弱くなりやすい、高齢になると骨がもろく・弱くなりやすいのが原因）</p>
<p>原因は・・・①脊柱伸筋群の機能低下（背中を起こす筋肉が弱っていき脊柱の生理的湾曲の減少が原因・筋肉より脂肪が多　　くなる＝若い人もなる）</p>
<p>　　　　　　②椎体の圧迫（骨粗鬆症や圧迫骨折後の方では椎体が変形しやすく身体を支えきれない＝高齢者に多い）</p>
<p>　　　　　　痛み・・●腰部伸筋の緊張と血流との関係が疼痛を左右している</p>
<p>　　　　　　　　　　●腰椎の前弯が低下・消失している人は腰部が円くなっている・・・腰部伸筋群の血流が低下しやす　　　い（筋内圧と筋血流量との関係から見ると筋内圧が上昇すると筋内血流量は減少します）特に、頭部重心の前方編位（頭が身体が支えきれないように前に突出している）により体はさらに猫背の姿勢になる。</p>
<p>つまり、特に歩行時に頭部重心が前方編位する人は、筋内圧が高くなり（痛みが生じやすい）、筋血流量は減少しやすくなります。この状態が持続すると、筋の変性や筋の萎縮を引き起こし、筋力低下を起こします。その結果、さらに頭部重心はますます前方に移動し脊椎がさらに後弯化する。こういった痛みの負のスパイラルとなります。</p>
<p>身体が曲がる事で痛みが続てしまします。</p>
<p>症状は・・・間欠性跛行と腰背部痛が特徴です。</p>
<p>　　　　　　間欠性跛行とは、歩行距離や時間に応じて疼痛は増強し、安静により速やかに症状が軽減・消失します。</p>
<p>　　　　　　＊脊柱管狭窄症の症状と似ていますが、こちらの症状は腰背部痛がメインで下肢痛はほぼ生じないです。</p>
<p>特徴は・・・背中が丸くなります。</p>
<p>　　　　　　健常日本人の脊椎アライメントは<img src="/wp-content/uploads/生理湾曲-300x248.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　　　猫背の人は<img src="/wp-content/uploads/猫背背骨が〇-2-234x300.jpg" alt="" />胸椎が後弯、腰椎前弯のカーブが減少・消失（平背）し徐々に胸腰椎移行部は後弯化します。<img src="/wp-content/uploads/姿勢椅子の-300x159.jpg" alt="" />頭部重心が前にシフトしている事が問題点なのです。</p>
<p>治療は・・・①多裂筋のリリース（背骨のすぐ横についている仙骨から頭頸部まで深層）</p>
<p>　　　　　　＊多裂筋は筋委縮しやすく、また脂肪が多くつきやすい（筋トレをすると筋肉に変わりやすい）</p>
<p>　　　　　　②ブレーシング（お腹をふくらませて息を吐く）</p>
<p>ただ<strong>一度変形した猫背は正常なアライメントに戻すことはほぼ不可能</strong>です。そのため、<strong>日頃から立っている時や歩行時などに頭が前に行っていないか背中が丸くなっていないか等意識することが大事です。</strong></p>
<p>身体は曲がらないことが大切です。普段の生活から意識することで改善出来ます。身近な人や友人に見てもらったりお互いに見る事も大事です。</p>
<p>逆に姿勢を意識しすぎて、胸を張りすぎたり、反り腰気味の人もいるので正しい姿勢が大切です。</p>
<p>参考になれば幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>坐骨神経痛の痺れを取るには・・・</title>
		<link>https://www.takami128.com/blog/530</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10307758000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 04:24:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.takami128.com/?p=530</guid>

					<description><![CDATA[坐骨神経痛の痺れや痛みが太もものやふくらはぎの外側に出ている場合、どこを治療したら良いのか？ それは大殿筋を含めた臀部の筋肉です。 細かく診ていくと、中殿筋や小殿筋とあるのですが、大きく殿筋と一枚のくくりで診ていった方が [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>坐骨神経痛の痺れや痛みが太もものやふくらはぎの外側に出ている場合、どこを治療したら良いのか？</p>
<h3><img src="/wp-content/uploads/中殿筋-225x300.jpg" alt="" />それは大殿筋を含めた<strong>臀部の筋肉</strong>です。</h3>
<p>細かく診ていくと、中殿筋や小殿筋とあるのですが、大きく殿筋と一枚のくくりで診ていった方が臨床的に診ていった方が考えやすいのです。</p>
<p>では殿筋のどこが硬くなって、痺れや痛みが出てくるのでしょう。</p>
<p>殿筋は体の中でもかなり大きい筋肉ですが、その中でも特にポイントになるのが、殿筋の外側の部分です。</p>
<h3><img src="/wp-content/uploads/殿筋_LI-2-300x286.jpg" alt="" />赤丸の所から指4本外に行った所あたりです。</h3>
<p>そこがガチガチになっている人が多いです。</p>
<p>そこの筋肉を緩めると痛みや痺れが取れます。</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>坐骨神経痛とは・・・</title>
		<link>https://www.takami128.com/blog/482</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10307758000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Feb 2021 08:11:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.takami128.com/?p=482</guid>

					<description><![CDATA[まずはあなたの症状がどういったものか、チェックしてみましょう。 　　　《坐骨神経痛チェック》 動かすと痛みや痺れが悪化する 痛む部分に痛みや怠さ、チリチリとする感じ、締め付け感がある 足が激しく痛み、歩行困難になる 腰や [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>まずはあなたの症状がどういったものか、チェックしてみましょう。</p>
<p>　　　《坐骨神経痛チェック》</p>
<ul>
<li>動かすと痛みや痺れが悪化する</li>
<li>痛む部分に痛みや怠さ、チリチリとする感じ、締め付け感がある</li>
<li>足が激しく痛み、歩行困難になる</li>
<li>腰や全身を動かそうとすると足の痛みがひどくなる</li>
<li>安静にしていてもお尻や足が痛い。不眠になることもある</li>
<li>お尻が痛くて座り続けられない</li>
<li>足が痛くて立ち続けられない</li>
<li>足に力が入らなくなる</li>
<li>足を触ると感覚が鈍る</li>
<li>下半身の左右の筋肉の大きさが違う・・・</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は・・・</p>
<p>これらの症状のうち<strong>1つ</strong>でも当てはまれば、あなたは<strong>坐骨神経痛</strong>かもしれません！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>坐骨神経痛の痛みの場所は・・・？</strong></p>
<p>坐骨神経痛の症状で共通しているのは、</p>
<p>腰、お尻、太ももの裏、ふくらはぎ、スネにかけて走っている坐骨神経に沿った部分に鋭い痛みや痺れが現われることです。</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/坐骨神経痛部位-300x146.jpg" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>坐骨神経痛の症状の経過</p>
<p>●初期</p>
<ul>
<li>腰やお尻の裏側の軽い違和感やシビレ</li>
<li>痛みは出る時と出ない時がある</li>
</ul>
<p>●中期</p>
<ul>
<li>太ももの裏側～膝裏にまで違和感やシビレ</li>
<li>常に何か”違和感”がある</li>
</ul>
<p>●末期　</p>
<ul>
<li>常にお尻から足の指先にかけての<strong>”しぶとい痺れ””</strong></li>
<li>痛みで<strong>休み休みでないと歩けない</strong>（間欠性跛行）</li>
</ul>
<p>※最悪の場合、<strong><em>感覚が分からなくなったり、力が入らなくなったりして、歩くのも難しくなります。</em></strong></p>
<p><span id="more-482"></span></p>
<p>では、<strong>坐骨神経痛の本当の原因</strong>ってなに？</p>
<p>それは、ズバリ・・<strong>筋肉です！</strong></p>
<p>筋肉が硬くなって血流の流れも悪くなって、筋肉の中に硬さが生まれてしまいます。これがコリになります。</p>
<p>そしてこのコリが原因となって”筋膜の捻じれ”が起きてしまい、全身の痛みの原因になります。</p>
<p><strong>※<em>筋肉のコ</em>リにより坐骨神経を圧迫することで、痺れや痛みが生じます。この筋肉が緊張して硬くなって神経を挟んでしまうことが原因なのです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　<strong>　痛みのメカニズム　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</strong></p>
<p>　　　<img loading="lazy" src="/wp-content/uploads/痛みのメカニズム-198x300.jpg" alt="" width="292" height="442" class="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<p>【知っておくと得する<strong>神経</strong>について】</p>
</blockquote>
<ol>
<li style="text-align: left;">痺れは<strong>なぜおこる</strong>のか？・・・<strong>神経が長時間圧迫されたり、引き伸ばされたり、血液の循環が悪くなってしまうと痺れが出現します</strong></li>
<li>神経の<strong>役割</strong>は？・・・<strong>役割①脳からの命令を筋肉に伝えて関節を動かす</strong>　　　　　　　　　　<strong>役割②受け取った感覚を脳に伝える</strong>　　　　　　　　　<strong style="font-size: 1.5em;">　</strong></li>
</ol>
<p>　３．神経も<strong>栄養</strong>が必要！・・・<strong>神経も血液から栄養を受けています。この栄養補給が途絶えると神経が機能しなくなり、最悪の場合、　神経は死んでしまいます。</strong>　　　　　　</p>
<p>　４.痺れを放っておくと<strong>何が悪い</strong>？・・・<strong>感覚が鈍くなったり、痛みが出現したりします。そしてその状態が続き重度になると麻痺が出現することもあります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　【知っておくと得する<strong>筋肉</strong>について】</p>
<p>　１.筋肉の<strong>疲労</strong>とは？・・・<strong>体は激しい運動や同じ姿勢で長時間筋肉を使う事で、血液の循環が悪くなります。筋肉疲労とは、筋肉内に溜まった疲労物質が神経を刺激し、痛みを感じる状態の事をいいます。</strong></p>
<p>　２.筋肉が<strong>疲労すると現われる現象</strong>とは？・・・<strong>筋肉が疲労すると筋筋膜痛症候群という症状を引き起こします。そして筋肉のコリが激しくなり痛みを伴います。</strong></p>
<p><strong>　これは筋膜を介して全身に痛みが移動し、腰痛・肩こりも引き起こします。</strong></p>
<p><strong>　コリや張りが慢性化すると、坐骨神経痛が更に悪化することもあります。椎間板ヘルニアやギックリ腰になる可能性もあり</strong></p>
<p><strong>　とても危険なのです。</strong></p>
<p><img src="/wp-content/uploads/筋膜.jpg" alt="" /></p>
<p>　　３.筋肉が<strong>疲労するとなぜ痛みが起こる</strong>のか？・・・<strong>筋肉が疲れたりすると、硬くなることで血液の循環が悪くなり、柔軟性が失われます。すると血管や神経も硬くなり、痛みを生じさせてしまいます</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　なぜ<strong>筋肉にコリが出来る</strong>のか？</p>
<p>　　①<strong>運動不足<img src="/wp-content/uploads/運動不足-300x200.jpg" alt="" /></strong></p>
<p>　　　　　運動不足の人は筋力が弱く激しい運動はもちろん、日常生活の習慣だけでも筋肉が疲労しやすい状態になります。　　　少し身体を動かしただけでも、筋肉が疲労し痛みを感じやすくなります。そうすると、無理な体勢や　重たい物を運んだだけでも筋肉が悲鳴を上げてしまい、コリを作ってしますのです。</p>
<p>　　②<strong>長時間の同じ姿勢<img src="/wp-content/uploads/デスクワーク-300x200.jpg" alt="" /></strong></p>
<p>　　　　　長時間のデスクワークやパソコン作業で、腰痛や肩こりに悩む人は多いです。同じ姿勢を続けると筋肉が緊張して血流が悪くなります。血流が滞ると疲労物質がたまり、痛みを引き起こします。また、姿勢が悪いと筋肉に余計な負担がかかり、コリを慢性化してしまいます。</p>
<p>　　③<strong>冷え<img src="/wp-content/uploads/寒さ-300x200.jpg" alt="" /></strong></p>
<p>　　　　　寒い時は肩を竦めることも多く、身体全体に力が入ります。身体が冷えると血流が悪くなり、コリやこわばりの原因になるのです。エアコンや女性に多い冷え性も、筋肉疲労の原因になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　<strong>どの筋肉のコリが坐骨神経痛の原因になるのか？</strong></p>
<p>　　①<strong>梨状筋</strong><img src="/wp-content/uploads/梨状筋２-225x300.jpg" alt="" /><img src="/wp-content/uploads/20210118_1-300x174.jpeg" alt="" /></p>
<p>　　　骨盤（仙骨）から太ももの骨（大転子）まで伸びる筋肉。<strong>坐骨神経痛の原因1位と言われる筋肉。</strong></p>
<p>　　　梨状筋は、坐骨神経が骨盤から出てくる場所にある筋肉で、この梨状筋が硬くなることで骨盤と梨状筋で神経を”挟み込む”ようになり、痛みや痺れが出るようになると言われております。</p>
<p>　　②<strong>大腰筋</strong><img src="/wp-content/uploads/20210118_2-300x187.jpeg" alt="" />　腰の骨から太ももの骨（小転子）まで伸びる筋肉。人間の体で2番目に大きい筋肉と言われています。</p>
<p>　　坐骨神経の走行と同じ位置にあり、この大腰筋が硬くなることで坐骨神経を圧迫し痛みが出やすいと言われています。</p>
<p>　　③<strong>前脛骨筋<img src="/wp-content/uploads/前脛骨筋-225x300.jpg" alt="" /></strong></p>
<p>　　　　ふくらはぎの前（通称スネ）の部分にある筋肉。坐骨神経の走行の中にあり、足先の痺れの原因になりやすい。</p>
<p>　　④<strong>中殿筋<img src="/wp-content/uploads/中殿筋-225x300.jpg" alt="" /></strong></p>
<p>　　　骨盤（腸骨）から太ももの骨（大転子）まで伸びる筋肉。外側から骨盤を支えるとともに、硬くなることで骨盤の捻じれにも関わってくる筋肉。この中殿筋が硬くなることでお尻や太ももの痺れの原因になりやすい。</p>
<p>　　以上の4つの筋肉を中心とした、坐骨神経付近の筋肉が凝り固まると坐骨神経痛が起きやすいと言われております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　こういった筋肉の影響によって坐骨神経痛になってしまいます。</p>
<p>　　ご質問やご相談があれば何なりとご連絡ください！</p>
<p>　</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>坐骨神経痛のふくらはぎの痺れは・・・</title>
		<link>https://www.takami128.com/blog/477</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10307758000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Feb 2021 06:26:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.takami128.com/?p=477</guid>

					<description><![CDATA[坐骨神経痛に対して大殿筋を施術して少し痺れがマシになった。 でも、ふくらはぎに痺れが残る・・・ こんなことがよくあります。 こういう症状のときは、膝窩筋を施術します。 &#160; 膝窩筋とは、 大腿骨から脛骨（スネの骨 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/wp-content/uploads/symptoms_img010-300x200.jpg" alt="" /></p>
<p>坐骨神経痛に対して大殿筋を施術して少し痺れがマシになった。</p>
<p>でも、ふくらはぎに痺れが残る・・・</p>
<p>こんなことがよくあります。</p>
<p>こういう症状のときは、<strong>膝窩筋</strong>を施術します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>膝窩筋とは、</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/膝窩筋-300x219.jpg" alt="" /></p>
<p>大腿骨から脛骨（スネの骨）にかけて膝の裏を斜めに走る筋肉です。</p>
<p>膝を曲げる、膝を捻るなどの働きをします。</p>
<p>なぜ、その筋肉がふくらはぎと関係があるのかと言えば、膝窩筋の裏にある神経が走っているからなんです。</p>
<p>普通神経はちょっと圧迫されたぐらいではシビレは出さないのですが、筋膜が硬くなると異常な信号を出します。</p>
<p>その異常な信号を近くの神経が拾って、その信号をシビレとして感じるのです。</p>
<p>このようなシビレの機序が最近の文献に載っています。</p>
<p>つまり筋膜が硬くなると異常な信号が神経にはいりシビレがおこるのです。</p>
<p>その神経が膝窩筋の下を通る<strong>「脛骨神経」</strong>という神経に異常な信号が伝わるのです。</p>
<p>そしてその<strong>「脛骨神経」</strong>の支配領域が、なんと、ふくらはぎの裏側なんですね。</p>
<p>ですから、ふくらはぎの痺れを施術するのには、膝窩筋の硬さを取る事が大事になってきます。</p>
<p>ふくらはぎに痺れが出ているからと言って、ふくらはぎを一生懸命マッサージをしても何も変わらないのは膝窩筋が原因の可能性が高いので、是非参考にしてみてください。</p>
<p>坐骨神経痛で足の痺れで歩くのが辛いという方は、一度ご連絡ください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>坐骨神経痛、ここで改善する</title>
		<link>https://www.takami128.com/blog/455</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10307758000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2021 08:27:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.takami128.com/?p=455</guid>

					<description><![CDATA[ある大学の先生が、ここのポイントで坐骨神経痛が改善する、というとても興味深い文献が発表されました。 実際に統計をとって有意差が出た効果実証済みのやり方です。 けっこうここは痛みやしびれが改善されます。 特に、いつまでもな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ある大学の先生が、ここのポイントで坐骨神経痛が改善する、というとても興味深い文献が発表されました。</p>
<p>実際に統計をとって有意差が出た効果実証済みのやり方です。</p>
<p>けっこうここは痛みやしびれが改善されます。</p>
<p>特に、いつまでもなかなか足の痺れが取れないという方に効果があります。</p>
<p>それは、どこか・・・？</p>
<p>それは<strong>、足の裏の第４、第５の指の結合組織</strong>です。</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/足の裏-2_LI-300x207.jpg" alt="" /></p>
<p>人は歩く時、踵からついて外側を通って、指先にかけて歩きます。足の筋肉はかなり使います。</p>
<p>それから、今は靴の性能が良くなって、足の筋肉をあまり使わなくなってきています。</p>
<p>足がするべき仕事を靴のクッションがやってしまって、足の指を使わなくなってきているのです。</p>
<p>そのせいで、足のアーチが潰れてくることもあります。</p>
<p>人は足の筋肉を使っていかないと、ドンドン衰えてきて直ぐにこけたりしてしまいます。</p>
<p>足のアーチが潰れている人（偏平足の人や足の裏にタコがある人など）の坐骨神経痛に効果があるのが、<strong>足の裏の第４、第５趾の結合組織</strong>です。</p>
<p>ただ、全部の人がここを施術すると効果があるという訳ではありません。</p>
<p>必ずこの指の所をアプローチしてみて、痛みやシビレが軽減するのか確かめてから施術をすることです。</p>
<p>人によって痛みの原因は違ってきますから。</p>
<p>でも、腰痛の人はけっこう足の裏が硬い人が多いです。足の結合組織が固くなっている人も多いです。</p>
<p>心当たりのある人は、一度足の状態を診てみるのも良いかもしれません。</p>
<p>二足歩行では必ず足が最初に地面に付くので、身体にかかる影響はかなり大きいです。</p>
<p>あなたの腰痛の原因は足の裏かもしれませんよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>坐骨神経痛のリリースの仕方</title>
		<link>https://www.takami128.com/blog/439</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10307758000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Jan 2021 08:51:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.takami128.com/?p=439</guid>

					<description><![CDATA[坐骨神経痛はお尻の奥の方にある『梨状筋』という筋肉の間を通って足の方に走る神経がなんだかの理由でその『梨状筋』が固くなったり縮こまったりして圧迫を受けた為に、太ももの裏に痛みやしびれが出たり、足先の方まで痛みやしびれが出 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/wp-content/uploads/坐骨神経痛１-2-300x291.jpg" alt="" /></p>
<p>坐骨神経痛はお尻の奥の方にある<strong>『梨状筋』</strong>という筋肉の間を通って足の方に走る神経がなんだかの理由でその<strong>『梨状筋』</strong>が固くなったり縮こまったりして圧迫を受けた為に、太ももの裏に痛みやしびれが出たり、足先の方まで痛みやしびれが出る症状です。</p>
<p>いくら太ももや足先に痛みやしびれが出たからと言って、痛みやしびれが出ているところをマッサージや電気療法、鍼灸をしても一向に良くなりません。</p>
<p>では、どうすれば良いのかとうと、この神経を圧迫している<strong>『梨状筋』</strong>を緩めてあげないといけません。</p>
<p>その緩め方は、うつ伏せの状態から太ももを外側に４５度程度開いてもらって、足首を内側に倒します。</p>
<p>その次に、<strong>『梨状筋』</strong>の辺りを手で触れておいて、もう片方の手で太ももの外側で膝の直ぐ上辺りをを振動刺激を与えます。</p>
<p>それを３０sから１分くらいしているとだんだんと<strong>『梨状筋』</strong>が緩んでいくのが分かります。</p>
<p>直接お尻をグリグリしようとしても、<strong>『梨状筋』</strong>は奥の方にあるのでなかなか触る事が難しいので、筋膜のつながりを使って（この場合は太ももの外側で膝の上辺り）振動を与えていくと、緩んでいきます。</p>
<p>この神経は、ちょうど太ももの裏の真ん中を通って、ふくらはぎの裏を過ぎて足の裏まで走っているとても長いのと、スネの辺りに伸びる神経にも影響があるので、下半身全体といっても過言ではないでしょう。</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/坐骨神経痛２-2-300x158.jpg" alt="" /></p>
<p>ただ、痛みやしびれがその辺りに出ているからと言って、すぐに『坐骨神経痛』と判断してしまうのは早急すぎます。</p>
<p>ふくらはぎの外側に痛みやしびれが出るのは他にも、『大腿筋膜張筋』（股関節の外側の筋肉）が固くなっている場合もあります。</p>
<p>この筋肉はは太ももやふくらはぎの外側に痛みやしびれが出ます。</p>
<p>しっかりと改善させるためには、独自の判断だけでなく一度整形外科などで医師の診断を受けることが必要と思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「たかみ治療院」は痛みやしびれでお困りのあなたにしっかりと向き合っていきますので、どこに行っても改善しないとお困りならいつでもご連絡ください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ぎっくり腰になって辛い</title>
		<link>https://www.takami128.com/blog/418</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10307758000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Dec 2020 03:52:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[11月になってから事務の仕事を始めて座りっ放しのせいか、急に腰が痛くなり歩く時や朝起きる時、前に屈んだ時に左の腰が痛くてしょうがないという患者様が来院されました。 この夏にも腰が痛くなり、その時は整形外科に行って注射を打 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>11月になってから事務の仕事を始めて座りっ放しのせいか、急に腰が痛くなり歩く時や朝起きる時、前に屈んだ時に左の腰が痛くてしょうがないという患者様が来院されました。</p>
<p>この夏にも腰が痛くなり、その時は整形外科に行って注射を打ってもらってマシになったそうです。</p>
<p>去年も腰が痛くなり、今年は今回で2回目なのでもう腰痛になりたくないと言ってました。</p>
<p>整形外科で注射をしてその時は痛みが治まっても、根本的な治療にはなって無いのでまた腰痛を引き起こしてしまう可能性は高いでしょう。</p>
<p>この患者さんのお体を診ていくと、体全体が右に歪んでいて左臀部辺りがかなり固くなっていました。この臀部の硬さや体の歪みをある程度取ると、施術が終わってその後はかなり楽になったそうです。</p>
<p>次の日には痛みが戻ってしまって、また痛みが出てしまいましたが、腰周りや下肢を念入りに施術をするとかなり痛みが和らいだそうです。その後も間を空けて来院されましたが、痛みは戻ってないようです。</p>
<p>まだ以前の体の状態を覚えている状態なので、あと数回治療を続けていくといい状態の体を覚えるので、腰痛になりにくい体になっていきます。痛みが無くなったからと言ってすぐにやめてしまうと数日後にまた腰に痛みが戻ってきてしまうという結果になってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>首をどう動かしても痛い</title>
		<link>https://www.takami128.com/blog/415</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10307758000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Dec 2020 04:16:52 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[最近目薬を差す回数が多くなって、その時に首を反らす動作が痛くて目薬が差しにくいという患者様。 最初右側が痛くなって、それがマシになると今度は左側が痛くなり、挙句の果てにはどう動かしても痛くてしょうがないそうです。 こうい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近目薬を差す回数が多くなって、その時に首を反らす動作が痛くて目薬が差しにくいという患者様。</p>
<p>最初右側が痛くなって、それがマシになると今度は左側が痛くなり、挙句の果てにはどう動かしても痛くてしょうがないそうです。</p>
<p>こういう場合は首周りの筋肉を緩める事ですが、実際に首を動かしてもらうと、首よりも胸の辺りの動きが無いのが分かりました。ここの動きが無く固く固まってしまっているので、首を後ろに反らすことが出来なくなり痛みが出ていたのでしょう。ここをまず緩めていかないといくら首の筋肉を緩めても直ぐに痛みが戻ってしまいます。</p>
<p>胸の辺りの動きを出していくと、反る時に痛みがかなり軽減していきました。</p>
<p>こういう風に痛みの原因を作っていいるのはどこなのかを探して、そこをしっかり治療していかないといつまで経っても痛みが引かない状態になってしまうのです。</p>
<p>痛みの出る動作をしてもらうと、動きの悪い所や反対に動きすぎている所があるので、そこを探して治療するとけっこう良い結果が出ます。</p>
<p>首をどう動かしても痛いというのはかなり辛いことなので、早く良くなって痛みが無くなって何でも出来るようになればと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>立ち上がる時腰が痛い</title>
		<link>https://www.takami128.com/blog/410</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10307758000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Dec 2020 04:02:08 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[かなり前から左腰から膝までの足に痛みが出て困っているという患者様。 特に立ち上がる時が痛いそうです。この方は建築関係で重い物を持ったりするので、特に腰に負担が掛かっているのでしょう。 お体を診ていくと、左臀部と左大腿部が [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>かなり前から左腰から膝までの足に痛みが出て困っているという患者様。</p>
<p>特に立ち上がる時が痛いそうです。この方は建築関係で重い物を持ったりするので、特に腰に負担が掛かっているのでしょう。</p>
<p>お体を診ていくと、左臀部と左大腿部がかなりガチガチになっていました。それと、骨盤が右に歪んでいました。</p>
<p>この状態は、右のお尻の筋肉がもういっぱいいっぱいの状態にまでなっているので、左を使ってそこもいっぱいいっぱいになった状態で、左の臀部周りの筋肉を緩めるだけでなく、右側もしっかり緩めておかないと、すぐに戻ってしまいます。</p>
<p>思ったより、この方は1回目の施術でかなり筋肉も解れて痛みもだいぶ緩和されたそうです。</p>
<p>この左側の痛みも気になるところですが、この患者さんのお体が上半身が経っている時けっこう後ろに倒れているのが気になります。</p>
<p>仕事柄重たい物を持ったりするからか、体がいつも反っている感じです。そうなると常に腰周りに負担が掛かってしまいます。</p>
<p>施術をしていくとそれがちょっとずつ正常な状態に近くなっていってると思います。</p>
<p>なかなか自分の体のクセっていうのは分かりづらいものと思いますが、こういう機会にしっかり治しておくと、次痛みが出ても比較的軽くすむと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>朝起きた時腰が痛くて辛い</title>
		<link>https://www.takami128.com/blog/401</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10307758000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Oct 2020 06:34:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[何かした覚えが無いのに、朝起きたら腰が痛くて動くのが辛いという患者様。 左の臀部から大腿部にかけてが特に痛みが酷く、特に前屈をすると痛みが酷くなるそうです。 この患者様の体を診ていくと、骨盤が右に捻じれていて股関節が外に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>何かした覚えが無いのに、朝起きたら腰が痛くて動くのが辛いという患者様。</p>
<p>左の臀部から大腿部にかけてが特に痛みが酷く、特に前屈をすると痛みが酷くなるそうです。</p>
<p>この患者様の体を診ていくと、骨盤が右に捻じれていて股関節が外に開いてしまっていて、左はその逆で内に入っていました。</p>
<p>これは、右の中殿筋が固くなりすぎて、その様に骨盤を歪めてしまっています。その為、右に体が乗れなくなったので、左の殿筋を使ってしまっていたので、負担がかかって左の殿筋辺りがガチガチになって痛みが出ていたのです。</p>
<p>骨盤の歪みを取っていかないと直ぐに痛みは戻ってしまいます。</p>
<p>骨盤が歪むと足首にも影響が出るので、足首の外側や足の甲辺りも解すとかなりガチガチになっていました。</p>
<p>その二つを重点的に解すとかなり楽になったようです。</p>
<p>この症状も痛みが出ている所に原因は無いということですね。</p>
<p>一生懸命左の臀部をマッサージしてもその時はマシになるけど、すぐに戻ってしまうのです。</p>
<p>右の梨状筋をしっかり働ける状態にしないと、左の痛みは無くならないんですね。</p>
<p>足首は股関節の内転がひどくなると足部が内反するので、外側に負担がかかってしまいます。下もしっかりした状態にしておかないとこれもまた元に戻る原因ですね。</p>
<p>ご自分でも体操をしていくと、数回の施術でだいぶ痛みが無くなったそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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